「大志さくら会」は、降雪期が迫った11月28日、2009年からJR北広島駅-ら中の沢・ふれあい公園間の約3㌔の市有地に植えたソメイヨシノの枝木の冬囲い作業に着手。対象のさくらは、全470本のうち植樹からまだ日が浅く、荒縄で固定が可能な木々です。役員5人が手分けして回り、2日間で約80本の枝を縄で縛りました。「これで冬の間の強風、雪の重さにも耐えられるはず」と、参加者たちは2022年最後の作業を無事終えましえた。
2022.11.28 (月) 若い木80本を縄で冬囲い 「さくら会」今年最後の作業
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